和漢彩染カラートリートメント

和漢パウダー(ホワイトベース)を使い、トリートメントで退職した色味を補うメニューの提案です。

来店サイクルの長い方(3ケ月でカラーをされる方)には中間の1ケ月半目に入れたり、カットのみの方(ホームカラーの方)等に、来店サイクルの短期化(来店サイクルの短縮化)や客単価アップメニューとして提案されてはいかがでしょうか?

 

配合色

配合率

ピンクベージュ系

レッド:パープル:ホワイト

3:1:32

オレンジ系

オレンジ:ホワイト

1:8

マッド系

グリーン:ホワイト

1:8


色味に対して、8倍のホワイトでうすめるのが基本ですが、BB8を加えたり、色味や、ホワイトのうすめる比率などはアレンジ次第です。

和漢彩染トナープロセス

 

パウダー総量(1)に対してお湯(3):MSX3(1):ピーチ(0.2)の割合でミックス

 

2シャンプー

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